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ほりコーチ

    2026年09月11日

    幼児スクールから

    人間が生きていくための基本動作の習得は、「7歳くらいまででほぼ自立する」そうです。

    寝返り、ハイハイ、座る、つかまり立ち、歩く、走る、跳ぶ・・・

    私の指導経験では5・6歳までに獲得した基礎運動能力が大きなベースになっていると感じる。

    この時期までに、まずはそういった基本動作を十分に行うこと。

    つまり体を使ってたくさん「遊ぶ」こと。

    サッカーに限らず、あらゆるスポーツはその土台の上に成り立つもの。

    今日も1日ありがとうございました。

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